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住宅新報 12月21日(水)18時20分配信

 東京シェアハウス合同会社(東京都港区)は、運営するシェアハウス・ゲストハウスのポータルサイト「TOKYOSHAREHOUSE.COM」に、英語版対応機能を追加した。
 空室情報など各物件の情報はすべて運営事業者が変更できる。要望に応じて同社が翻訳する。
 また、日本語版サイトの翻訳にとどまらず、同社スタッフが直接物件を訪問し、外国人の受け入れ体制が整っている物件を中心に掲載するという。

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震災後、人と人とのつながりをとし、「交流」「共同」で成り立つシェアハウスが人気だという。
そのシェアハウス、日本人だけではなく、外国人向けにも紹介されている。
学生の頃、留学生ハウスで日本人学生と留学生が一緒に生活をしており、それは楽しそうだった。
でもきっと学生だったからだろうなぁ。
本当に外国人にシェアハウスの需要があるのか外国人アンケート調査を行ってみたいものだ。

by MT
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