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レスポンス 3月26日(月)16時24分配信

バンコクモーターショー12が26日、開幕した。26日はVIPデー、27日がプレスデーで一般公開は28日から。

トヨタは『FT-EV III』を披露し、ホンダは『オデッセイ』『ステップワゴン』の投入を発表する予定。日産は『マーチ』のニスモコンセプトと『TOWNPOD』を出展した。三菱自動車は『ミラージュ』を各色並べてアピールするなど、各社多様な出展となった。

これまでピックアップトラックが目立っていたタイだが、政府によるエコカープロジェクトの実施なども背景に乗用車の普及が進む。今回のモーターショーで、いすゞはピックアップトラック『D-MAX』をメインに据えるが、その他各メーカーではEVから小型車まで、乗用車を出展、コンセプトを強調する姿勢が目立つ。

《レスポンス 土屋篤司》

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洪水で多くの工場が閉鎖していたタイだが、日本企業も工場を再開した。
タイの自動車半導体の技術はすばらしく、工員を日本に呼んで作業をさせる企業もあった。
それを乗り越えての工場再開を応援したい。
そしてバンコクで自動車の国際見本市であるモーターショーが開催され。更に復興ムードに華を添える。
記事にあるようにアジアの車といえばピックアップトラックが思い浮かぶが、乗用車の普及が進んでいるという。
様々な乗用車のカタログに未来のマイカーを夢見るのだろう。
でも、バンコクでエコカーが走る姿が想像できないが。。。

By MT
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